ストロングカートリッジを効果的な使い方で、ケノンの脱毛器力を発揮しましょう。

ケノンでVIOを脱毛しようとするとき

アンダーヘア脱毛



ケノンでVIOを脱毛しようとするとき、ハイジニーナにするか、部分的に残すかで、使用方法は変わってきます
ハイジニーナとはアンダーヘアがまったく無いことで、男性ではパイパンと呼ばれますね。

毛一部残したいと思う人のほうが多いと聞きますが、ハイジニーナのほうが手間がかからない方法になります
一部残す方法だと、どちらにしろ一度脱毛したい部分をかみそりで剃ることになります。

かみそりで剃ったところに沿ってケノンのハンドピースをあてがって照射するわけですが、
気をつかなければならないのは、長く剃っていない毛には照射しないようにしなければなりません。

長い毛に照射すると、メラニン色素がたっぷりありますから、毛が焼けるのを感じるでしょう。
かるく煙がでて、びっくりすることもあるでしょう。

無いままの毛は脱毛されることはありません。インテンスパルスライトの光はメラニン色素に反応しますが、
長いままだと、毛根までそのダメージを及ぼせないのです。しかし毛は軽く焦げてしまいます。

アンダーヘアの脱毛には、アンダーヘアの毛周期に合わせた1年という長期間のケアが必要です。
人によっては2年という人もいるので、気長にすることが大切です。

そしてアンダーヘアといえども、照射前後のクーリング、と施術後の保湿は必ずすべきです。
他の部位より、デリケートな肌の部分なので、細心の注意が必要なのです。

またvioゾーンには粘膜で出来た部分があります。この部分には絶対に使用しないでください、
また、色素沈着している場合もあります。

色素沈着している場合は肌にメラニン色素が入り込んでいるので、肌を焼いてしまうのです。
ですから、鏡でよく見て、色の濃い部分はケノンを使用することをおすすめしません。
無理して使用すると、焼けどをして脱毛どころではなくなってしまいます。

カートリッジをvio使う場合、お勧めなのは、ストロングカートリッジです。
痛さにも敏感な体の部位ですから、出力レベルは低めではじめることをお勧めします。
ストロングカートリッジは照射面が適度な大きさなので、アンダーヘアにはピッタリの大きさです

ケノンは据え置き型で、ハンドピースとコードでつながっていますから、ちょっと無理な体勢で、コードを気にしながらの施術になります
高出力を実現しているケノンですから、コード付はしかたいところなのです。しかしこれはけっこう厄介なのです。

うまく体勢を変えてトライしてください。


ケノン脱毛器ストロングカートリッジの効果的な使い方

 

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